沼津港うお亭 すし廻鮮うお亭さん2021年3月19日営業再開、そして共に志事か!?

オンライン講座

少々疲れが出て、昨日(2021年3月15日)は
早々と布団に倒れ込むようにし、そして爆睡しておりました。
ふと目が覚めたのは、日付が変わる直前。

twitterで今後、志事をする事となるであろう
沼津港うお亭 すし廻鮮うお亭 @sushiuotei さんへダイレクトメッセージ

日中に以下のやり取りから、お邪魔することとのなりました。

沼津港うお亭 すし廻鮮うお亭 @sushiuotei さんとは?

沼津港うお亭 すし廻鮮うお亭 @sushiuoteiさんは
沼津港市場併設施設にあるお寿司屋さんです。

沼津港うお亭 すし廻鮮うお亭 @sushiuotei さん 店頭写真より

ランチ限定「店長のおまかせ握り」など共に
静岡県沼津市ならではのもの、深海魚の料理を出されているお寿司屋さんなのです。

沼津港うお亭 すし廻鮮うお亭 @sushiuotei さん 店頭写真より

あぶらぼうずって、ご存じでしょうか?

体長1.8m前後となる。
✔漢字・学名由来
 漢字 油坊主 Aburabouzu
 由来 神奈川県三崎での呼び名。非常にたくさんの脂(油)を含んでいるため。

生息域は海水魚。水深100m前後の大陸棚。産卵期には水深20mよりも浅場にくる。


明治30年代に小田原周辺において主要漁獲種として見られ、「オシツケ」「オッツケ」と呼ばれる地域食として存在していた(『明治小田原町誌』)。考古遺跡からの出土事例では、山梨県南巨摩郡富士川町の鰍沢河岸跡から明治期の大型魚類を含む動物遺体が出土しており、その中にアブラボウズの椎骨1点・尾骨7点の資料が含まれており、2014年時点で遺跡からの出土は初の事例とされている。鰍沢河岸出土のアブラボウズは小田原あるいは駿河湾で漁獲された個体が移出されていた可能性が考えられている。


Wikipedia アブラボウズ

募集開始しましたオンライン講座:日本一深い駿河湾は深海生物の宝庫
また、いずれリアル街歩きツアーの際にも、ご協力・協業させて頂きたいと
今回お話に行く予定です。

また、お店の前ののぼり「コカ・コーラ」は
ZARD大ファンである僕にはツボなのです💦

沼津港うお亭 すし廻鮮うお亭 @sushiuotei さん 店頭写真より

ZARDファンならご存じの楽曲
ZARD「あの微笑みを忘れないで」には
「ぬるいコーラしかなくても 夢だけで楽しかった」との
歌詞が有り、ZARDファンが頼むのは「ぬるいコーラ」なのです!?💦

実は沼津港うお亭 すし廻鮮うお亭 @sushiuoteiさんは
withコロナ時代、お店もしばらく休業しておりました。

沼津港うお亭 すし廻鮮うお亭 @sushiuotei さん 店頭写真より

それが、先に記載の通り
twitterの投稿にて、2021年3月19日(金)より営業再開と知りました。

ずっと以前に一度だけ、食した事も有ったと思いますが
残念ながら、味等々、失念しておりますので、今回の訪問は
とっても楽しみにしております。

詳しいお店の情報は以下の通りです。

うお亭港店廻鮮すし
〒410-0845 静岡県沼津市千本港町128−3
電話:0455-954-1788
営業時間
 11:00~21:00(ラストオーダー 19:30)
 [ランチ]11:00~14:00(平日のみ)
駐車場:近隣の🅿をご利用下さい。
席数 64席(うちカウンター22席)
ご予算 2,000円 ~

沼津港では一番奥まった場所にありますので、チョットした穴場かも!?知れません。
沼津港にお越しの際には、是非利用してみて下さい。

また、今回の訪問の内容は
オンライン講座:日本一深い駿河湾は深海生物の宝庫にも反映させますので
併せて参加をお待ちしております。

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